CONCEPT コンセプト

駅と繋がって暮らす。

外観完成予想図|ザ・パークハウス横浜新子安フロント image photo
『ザ・パークハウス横浜新子安フロント』は、JR京浜東北線・根岸線「新子安」駅前からペデストリアンデッキで直結された徒歩3分の場所に位置しています。多数の専門店からなる「オルトヨコハマ」を目前としながら、緑豊かな並木道、地域に開かれた広場、保育所など、多世代の想いをひとつにつなぐ暮らしの拠点として誕生しました。その住まいは「駅」と密接につながり、人と利便が集まる「都」のように深く安らげる場所となっています。

新子安エリアの集大成として。

現地周辺航空写真|ザ・パークハウス横浜新子安フロント image photo
『ザ・パークハウス横浜新子安フロント』の誕生には、いくつもの素敵な出逢いがありました。はじまりは2000年。複合商業施設「オルトヨコハマ」の開業により、「新子安」駅前は多彩な利便が集まるにぎわいの中心へと変化を遂げ、2015年には「ザ・パークハウス横浜新子安ガーデン&テラス」が完成し、2018年には計画地にあった「子安小学校」が新校舎へ移転しました。いくつもの開発を経ながら、「旧子安小学校跡地」という地とめぐり逢い、新子安エリアの集大成として『ザ・パークハウス横浜新子安フロント』が誕生しました。

環境へ配慮されたプロジェクト
横浜市の制度を最大限に利用

横浜市地域子育て応援マンション

横浜市地域子育て応援マンション|ザ・パークハウス横浜新子安フロント image photo
住宅の広さや遮音性、バリアフリーなどの住宅性能を満たし、敷地内に認可保育所も併設されています。住まう人はもちろん、地域の子育て世代に貢献するマンションとして、横浜市より「横浜市地域子育て応援マンション」の認定を受けています。

横浜市市街地環境設計制度

横浜市市街地環境設計制度|ザ・パークハウス横浜新子安フロント image photo
敷地内に歩道や広場(公開空地)を設けるなど、総合的な地域貢献を図ることを条件に、建物の高さや容積率の規制が緩和されています。心地よい日照や開放感を実現し、市街地環境の整備向上に努めた計画であるとして「横浜市市街地環境設計制度」に認定されています。

CASBEE横浜

CASBEE横浜|ザ・パークハウス横浜新子安フロント image photo
建築環境総合性能評価システムで建築物の環境品質や外部に与える負荷低減に関する取り組みを総合的に評価する「CASBEE横浜」。『ザ・パークハウス横浜新子安フロント』はAランクを取得しています。特に地球温暖化対策に努めたマンションとして高く評価されています。
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